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【閲覧注意】ピーターパンは原作で残酷な殺人鬼だった…?

2015.06.09 Tuesday
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【閲覧注意】ピーターパンは原作で残酷な殺人鬼だった

「白雪姫」や「ピノキオ」など、これまで数多くの童話・小説を長編映画化してきたディズニー。ディズニーによって名作が次々生まれ、子供から大人まで多くの人に愛されてきました。ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話「雪の女王」を元にした「アナと雪の女王」は空前の大ヒットを記録しました。

実は、童話・小説は原作ではどれもハッピーなものばかりではありません。中にはかなり残酷な描写のある作品も存在しています。その1つが「ピーターパン」。ピーターパンは原作では少し恐い作品でもあります。

驚くことに、1911年に発表された小説「ピーター・パンとウェンディ」では、ピーターパンは次々と人を殺した殺人鬼。一体なぜ、ピーターパンはそんな恐ろしい人物だったのでしょうか。

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ディズニーの噂・裏技・裏話_【閲覧注意】原作でピーターパンは殺人鬼だった

1911年に発表された小説「ピーター・パンとウェンディ」では、ピーターパンが次々と人を殺していきます。ターゲットは成長した子供。ネバーランドでは大人になることが規則違反で、子供たちが大きくなるとピーターパンは急ぎ、かつ執念深く子供を殺していきました。

持っている剣で刺したり空から叩き落とすなど方法は不明ですが、ピーターパンは自らの手を血に染めてきました。ネバーランドに大人がいない理由は、ピーターパンが大人を排除していたからだったわけですね。

ディズニー版の「ピーターパン」では心優しいピーターパンですが、まさか原作がこれほど闇に包まれていたとは衝撃的ですね。


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